タイ

ATM手数料無料!タイでキャッシングするならJCBカードがおすすめ!

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私はタイに行くと毎回3週間ぐらい滞在しています。

ちなみに渡泰回数は7回ぐらいです。

私の友達もタイが好きで、その子は20回近くタイに遊びに行っています。

先月もその友達とタイに行ったんですが、20回近くタイに行っている友達も知らなかったことがありました。

それは、

キャッシング手数料が無料になるカードがあるということ!

他のタイ好き友達にも聞いたら意外に知らない人が多くてびっくりしたので、記事にしてみました。

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タイに行くなら絶対JCBカードがおすすめ!!

私は普段メインに使っているクレジットカードはVISAですが、タイに行くときだけは必ずJCBを持っていきます。

もちろん、サブカードとしてVISAも持っていきます。

では、なぜJCBを絶対的におすすめするかというと、

 

JCBはBangkok Bankのキャシング手数料が無料!!

 

だからです!

キャッシング手数料が無料ってすごく嬉しくないですか?

特に節約派バックパッカーは泣いて喜ぶレベルではないかと。

Bangkok Bankはタイに行けばどこにでもあるので、探すのは苦労しないです。

セブンイレブン、駅、デパート、街中いろんなところにあります!

真ん中の青とオレンジのATMがBangkok  Bankです↓

 

そもそも手数料っていくらかかるの?

もしVISAやマスターカードでキャッシングをした場合、ATMの種類に関係なく200バーツ(約600円)かかります。
(JCBでもBangkok Bank以外の銀行ATMだと手数料かかるので注意!)

タイで200バーツ(600円)あれば、屋台で3食余裕で食べれる。

むしろお金余るレベルです。

おしゃれなカフェで優雅にコーヒーとケーキだって食べれちゃう。

安いゲストハウスなら1泊できる!

こう考えると、タイでの200バーツの価値ってかなり高いですよね。

カードで支払いすればいいんじゃないの?

タイもレストランやデパートなどはクレジットカードで支払いが可能です。

しかしタイに行く目的って屋台のご飯を食べたり、ナイトマーケットでお土産を買ったり、マッサージやお寺を見たりすることですよね。

これらのお店ではまずカードは使えません!

現金オンリーです!!

アメリカとかオーストラリアはカード社会なので、私の経験上1ドル程度の支払いもカードできます。

むしろカードが使えないところがほぼないくらい。

でもタイって、現金をある程度持っていた方が便利なんです。

実際私は現金しかタイでは使いません。

カードの出番はキャッシングの時ぐらいです。

タイに行く際はJCBカードお忘れなく!

1度きりのタイ旅行ならなくてもいいですが、バックパッカーで節約したい人や、タイに定期的に行く予定がある人は1枚JCBカード作ってもいいかもしれないですね!

私のメインカードは楽天カードなんですが、楽天カードで航空券を買うと自動で海外保険も付帯されるからおすすめです!

タイ旅行には楽天カードJCBがおすすめ!ATM手数料無料!海外保険付きの記事で楽天カードについて詳しく説明しています!

 

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